ユーザー会について

SEIQoL日本語版の教育・研修・臨床利用・臨床研究のために情報交換やセミナーをユーザー会として行います。このWEBページで各種の情報を得ることができます。
日本語版SEIQoL-DWの実施は下記の日本語版SEIQoL-DW事務局にご登録後、ご利用を開始してください。

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SEIQoL-DWの登録についてのお願い

 SEIQoL-DW(The Schedule for the Evaluation of Individual QoL-Direct Weighting)の登録の申し込みは事務局あてにお願いいたします。添付の日本語版SEIQoL-DW使用登録票(仮)をFAX、郵送または添付ファイルで下記の事務局までご送付をお願いいたします。SEIQoL-DWは開催されるセミナーや研修会を受講してから、適切に利用してください。
 日本語版は、訳/秋山(大西)美紀、監訳/大生定義・中島 孝により逆翻訳をつかった原著者との確認作業を行い作成し、暫定版として2007年より配布いたしました。2018年2月に暫定的な内容がないため、脚注を追加し、暫定版という記載を削除し、初版と改めました。
日本語版SEIQoL-DW用にはDISC(日本語版)(ディスクはCD-ROMではありません)が必要です。実費として1500円を銀行に振り込んでいただければ事務局よりご送付いたします。

 また、日本語版を利用しての情報交換や原著者に対して研究結果のフィードバックを行いたいと考えています。研究結果のご公表内容(学会抄録、論文など)につきましては事後でも結構ですので事務局にご送付していただけましたら幸いです。SEIQoL-DWの学会発表や論文作成の際には、この日本語版を引用してください。(SEIQoL-DW日本語版、初版、秋山美紀訳、大生定義、中島孝監修、2007年3月発行、SEIQoL-DW事務局)

 患者のQoLに少しでも正しく近づくために、このSEIQoL-DWを患者面接を通して使いQoL研究が発展することを祈念しております。
何か問題が生じた場合は事務局にご連絡ください。

日本語版翻訳責任者
大生 定義(特定医療法人新生病院 院長)
中島 孝(独立行政法人国立病院機構新潟病院 院長 /日本語版SEIQoL-DW事務局代表)

電話:0257-22-2126
Fax:0257-24-9812
e-mail(work): nakajima@niigata-nh.go.jp
e-mail(home): nakajima-md@mqb.biglobe.ne.jp

SEIQoL-DW事務担当
(臨床研究部事務助手)
植村・牧野・小林(E-mail:225-kenkyuu@mail.hosp.go.jp
〒945-8585
新潟県柏崎市赤坂町3番52号
独立行政法人国立病院機構新潟病院
電話:0257-22-2185(直通)、0257-22-2126(内線 1259)
ファックス:0257-22-7677

日本語版SEIQoL-DWディスク代振込み先
北越銀行 柏崎支店
普通預金 581595
シークオル-ディダブル
口座名:SEIQOL-DW事務局 代表 中島 孝

※恐れ入りますが振込手数料はご負担願います。

Webでのマニュアルの提供上の注意と御願い

SEIQoL-DW は開催されるセミナーや研修会を受講してから、適切に利用してください。
利用前に下記のSEIQoL-DW 事務局にご登録し、利用を開始してください。
登録によって、

  • カラーディスクを送付します(実費1500 円)。標準的な方法としてこのディスクを必ずお使いください。
  • 登録者ユーザには研修会、セミナーのご案内などの情報提供ををおこないます。
     (情報は http://seiqol.jp またはメール等にて提供します。)
  • SEIQoL-DWの学会発表や論文作成の際には、この日本語版を引用してください(SEIQoL-DW
    日本語版、初版、秋山美紀訳、大生定義、中島孝監修、2007 年3月発行、SEIQoL-DW事務局)。
  • SEIQoLに関する学術活動の結果、論文、報告、研究会など情報を可能な限り事務局にご提供のほど御願いします。必要に応じてユーザ登録者にご紹介、ご案内します。
  • 本マニュアルに脚注を追加し、暫定的な内容がないため、暫定版という記載を初版に改めました(2018年2月)。

2007年3月16日
2018年2月1日追記
大生定義および中島孝

ユーザー会資料 PDFダウンロード

日本語版SEIQoL-DW 使用登録票(仮) FAX申し込み用

【後援】
H24〜25年度 厚生労働省 難治性疾患等克服研究事業「患者および患者支援団体等による研究支援体制の構築に関わる研究」(研究代表者 橋本操、研究分担者 中島孝) 
H24〜26年度  厚生労働省 難治性疾患等実用化研究事業「希少性難治性疾患-神経・筋難病疾患の進行抑制治療効果を得るための新たな医療機器、生体電位等で随意コントロールされた下肢装着型補助ロボット(HAL-HN01)に関する医師主導治験の実施研究」(研究代表者 中島孝)
H27年度〜 日本医療研究開発機構研究費 難治性疾患実用化研究事業「希少難治性脳・脊髄疾患の歩行障害に対する生体電位駆動型下肢装着型補助ロボット(HAL-HN01)を用いた新たな治療実用化のための多施設共同医師主導治験の実施研究」(研究開発代表者 中島孝)

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